■『α7 Ⅳ』発売!ご予約承ります!

2021年12月2日 13時25分18秒 (Thu)

ソニーの新しいカメラ『α7 IV』 iconが12月17日に発売になります!

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<ソニーのプレスリリースより>

有効約3300万画素の新開発イメージセンサーを搭載、静止画と動画の撮影性能や操作性を一新した
新世代のベーシックモデル、フルサイズミラーレス一眼カメラ『α7 IV』


ソニーは、静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ 『α7 IV』を発売します。

本機は新開発の有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor R®(エクスモアアール)を搭載し、高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現します。

また、α (Alpha)シリーズのフラッグシップ機である『α1』にも搭載されている従来比最大約8倍※1の高速処理が可能な画像処理エンジンBIONZ XR(ビオンズエックスアール)や、AIを活用して高速・高精度・高追従に被写体をとらえるAF(オートフォーカス)技術など、ソニーの最先端のカメラ技術を凝縮した新世代のベーシックモデルです。

本機の前機種である『α7 III』から大幅に進化した解像度やAF性能、動画表現や撮影性能の向上などにより、様々なシーンで高画質な静止画と動画の撮影が可能です。

さらに、静止画と動画の各設定をすばやく切り替えられるダイヤルを新たに追加するなど、両撮影用途における操作性も追求しています。

また同時に、連続撮影を含むフラッシュ性能をはじめ、操作性や堅牢性を強化したα用電波式ワイヤレス通信対応フラッシュ2種、『HVL-F60RM2』と『HVL-F46RM』を発売します。

『α7 IV』を含むαシリーズのカメラと組み合わせることで、正確な発光制御や高速撮影、直感的な操作性を実現でき、αライティングシステムとしての強みを発揮します。

※1 前機種『α7 III』 搭載の画像処理エンジンBIONZ Xとの比較において。ソニー測定条件。


近年、静止画・動画を問わず、撮影したコンテンツをSNS上で配信・共有するほか、ウェビナーなどオンライン上のコミュニケーションに活用する需要が高まっています。
『α7 IV』は、パソコンやスマートフォンにUSBで接続するだけで高画質な4K15pやフルHD60pでライブストリーミングを手軽に行うことができるなど、リモートコミュニケーション需要に応えるさまざまな機能を備えています。
また全10種類から好みのルックを選択できるクリエイティブルックを使用することで、簡単に印象的な画作りも実現できます。
 

詳しくはソニーのサイトをご覧になってください→『α7 IV』


発売前から話題で、人気が出る商品になるかと思います。

ご予約承りますので、ご連絡お待ちしております!


 

コメント

狩野

お値段
いくらで販売予定でしょうか?
投稿日:2021年12月2日 14:25

富士写真店

価格
お問い合わせありがとうございます。

価格は、33万円(税込)です。
商品の供給にお時間がかかる場合がございますので
お早めにご相談下さい。
ぜひご検討下さいますようお願い申し上げます。
投稿日:2021年12月2日 15:15

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